« はい、月曜日です。 | ホーム | まんがライフ5月号 »

2010年03月16日

豚タンの話

え~と、つまんないですから、最後まで読まなくていいですよ。

先週、水曜日くらいに豚の舌のお肉を焼いて食べたのです。

焼いて、焼肉のタレをつけてごはんにのせてね。

そんで、ラーメンも作って、ラーメンライス、豚タンのせ定食みたいな感じです。

で、食べたらなんだか、牛タンとは違ってこりこりしているし、匂いもあったんです。

その匂いが、昨日まで鼻の中に残っているような感じがしていて、びっくりしたのです。

牛タンは、レモン汁につけますが、きっとあれは、意味があるんですね。

タンは、やっぱり、レモンですよ。

食べながらもなんだか、複雑な味で途中でやめたかったんですが、
なんか、貧乏性でね。最後まで食べたんですよ。

なんか、千と千尋に出てくる両親みたいに食べながら豚になっちまうのかと
想像してしましました。

タンは、レモンでというのが、今日のお話でした。

「豚になっちゃうぞ~!」

というわけで、最後まで読んでも発展がない話でしたね。

そんでは、また、明日。

キースでした。