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2007年12月06日

キースの担当者日記

はい、おはようございます。

今日は、木曜日、アサーーーーーッ!です。

さて、昨日のガスレンジの件ですが、
新しい電池にしましたら、バチバチバチとずいぶん元気に火花が散るように
なりまして、びっくりするくらい元気になりました。

みなさん、奥さん、「ガスレンジが点きにくくなったら新しい電池」ですよ。

もう、すごいですから。

もう、さすがのうちの奥さんも、こう、壊れてるなんて言いませんよ。

「すごい~っ」ですって。

「直った~っ」ですって。

直したのではなく、電池を入れ替えただけなんですね。
もし、私が昨日、電池を買ってこなければ、週末には新しいレンジになっていたことでしょう。
電池は、100円なんですが、レンジは10万円はするといってましたから?

ほんとうに良かったです。セーフでした。(笑)

しかしですよ。電池を替えるくらい誰だって出来ますよね。

家のは、魚を焼くところを開ければ、電池を入れるドアが開けられるようになってますから
そこを開ければ、誰だって替えられるんです。

何故に?電池ではなく、レンジを替えたかったのか?
それが謎ですよ。意味がわからんもん。

1、なんか近所の奥さんが、新しいレンジに替えて自分を替えたくなった。

2、電池を替えると火花が良く出て、ガスが点きやすくなるという理屈がわからなかったから。

3、アホだから。

たぶんですよ。

私は、思うに、全部当てはまるんですね。

昔は、ガスをひねって、マッチで火を点けてたんですよ、憶えてますか。
わしが学生時代は、マッチのもありましたね。

だから、ガスがですぎると、「ボンっ」とか言いましたよね。

それから、石みたいなのになって、カチッてって火が点くのになりましたね。
お鍋をするときは、今も使いますよね。

そんで、その後、電池になったんですよ。それがわかって無いんですよ。

だから、こういうことを言うわけですね。

「私が料理してて、ボンっとかなったらどうするの?危険でしょう?
近所の奥さんは、もう、何年も前に新しいのにしたわよ」と。

つまりですよ。

ガスひねってなきゃ「ボンっ」とかならないんですよ。
電池がないだけなんだから・・。
どっか、壊れたわけじゃないんだから。

でも、この1,2,3攻撃で相手は来ますからね。

話がかみ合わない。

「電池替えたら直ると思うよ」と言うと。

「私がボンッとなってもいいわけ~~~~っ!」とか言うわけですよ。
たぶん、どこの奥さんも言いますよね。言いませんか?
言わない・・。それは、素晴らしいです。

「いや?ボンっとは、なら無いんだけど・・。」

「なるもん!ぜったいに」

(なるわけがないと・・。思ってるんですが、もう、さからいませんよ
何もいいません、明日、電池替える!)と決意するだけなんですね。

で、替えました。

電池替えました。

で、「すごい~直った~壊れてなかったの~」

壊れてるのは、お前の頭のほうじゃ!
といいたいくらいなのですがね・・。
ぐっと、我慢しましてね。

「そう、良かったね~」と言いました。

もう、意味がわかりません。

というわけで、また、明日。

いや~、お騒がせしましたね。

どうもどうも。ペコリ。